〜心のままに歩く旅〜
ISFPの彼女と過ごした3日間──ハノイの湖で、言葉のいらない恋が終わった夜

ISFPの彼女と過ごした3日間──ハノイの湖で、言葉のいらない恋が終わった夜

出会い, ストーリー, 面白い体験
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ハノイで出会った、言葉をほとんど使わないISFPの彼女。 空気、間、スキンシップだけで心が通じていった3日間と、ホアンキエム湖のほとりで迎えた最後の夜。 手紙、プリクラ、静かなキス──短い旅の恋が、なぜこんなにも深く心に残ったのか。 感情の揺れと余韻を、そのまま綴った記録。

ハノイ最後の夜、言葉のいらない恋が教えてくれたこと

今日は朝起きたのはまた12時。最近、夜遅くまで仕事をしていて終わるのが3時。だから起きるのも遅くなってしまっている。これは絶対によくないなと思いつつ、やっぱり安心ができる時間というか、落ち着く時間は夜なんだよなぁって思ったり。
でもそれはきっと、みんなが眠っていて静かだから活動しやすいっていう気持ちになっているのかもしれない。Introvertなのかもしれないし、あるいは単純に、僕の先祖が夜にライオンなどの動物が襲ってこないか見張り番をしていた遺伝子を引き継いでいるだけかもしれない。

昼ごはんのバインミー、ホイアンの記憶

そんなことを考えながら今日はバインミーをデリバリーする。チキンバインミーとホイアンバインミーと飲み物。いい感じに美味しかった。だけど、やっぱりバインミーはデリバリーするよりも実際にお店で食べるのが一番美味しい。ホイアンで食べたバインミーは本当に忘れられない味だった。

バインミーのパン生地が本当にサクサクで美味しい。これは日本では感じたことがないサクサク感。日本のバゲットはバゲットではないし、日本のクロワッサンは小さくて高い、パンオショコラも小さすぎる。だけどフランスはサクサクで安い、そしてベトナムはベトナムでサクサクのバインミー。日本では真似できない味だった。

Annと会う最後の日

そして今日は、Annと会う最後の日。

旅には出会いがあり、その期待していなかった出会いが予期しないプロセスになり、予期しない思い出に残るデートになる。そして最後には必ず「別れ」がある。だからロマンチックなんだって思ったりね。もちろんそれは理想化しすぎて、自分に有利なように、ただ悲しまないように逃げ道を作って言い聞かせているだけにすぎないって、心の一部分では思っている。それでも、短期間の恋愛っていうのは面白く、冒険に満ちたものだなぁと改めて感じる。

Annは本当に特別で、彼女のようなタイプの人とデートしたことは初めてだった。本当にシャイで、ISFPだから、コミュニケーションの手段は「空気」「間」「雰囲気」「スキンシップ」。言葉ではほとんど語らない。でもそれが本当に美しく、芸術性を感じるというか、素敵だよなぁって思う。Annのおかげで僕は感情にとっても敏感になり、感性が豊かになり、耳や匂い、空気、間に対して感性の美を感じられるようになっている気がする。それは彼女からのギフトであり、学びであり、楽しみだった。

ハノイの無印良品で手紙を書く

そんな気持ちから、僕は彼女に自分の思いを伝えたいって思った。手紙を書きたい。だから、ハノイの無印良品へ向かうことにした。けっこう距離があるけど、お買い物気分として行けばいいやって思ってバイクタクシーを呼んだ。

無印へ到着!ベトナム限定のトートバッグもあったり、ショッピングモールの中にあったのでとてもワクワクだった。早速、メッセージカードと封筒、トートバッグとカカオ80%以上のチョコレートを購入。自分の頭の中ではどんな手紙を書こうか、どんな文章にしようかはだいたい決まっていた。それをベトナム語にChatGPTで翻訳させて、ベトナム語で書こうって思った。

楽しいのは、それを渡して彼女が読んだときに、どんな気持ちになるんだろうって想像すること。嬉しい気持ちになってくれたらいいなぁ、相手にいいエネルギーやポジティブな、そして自己肯定感が増すような気持ちになってくれたら嬉しいなっていうことを思いながら手紙を書く。本当にその時間は楽しい。やっぱり、人とのつながりを感じる時、僕たち人間は幸せを感じるものだよね。

Vincomセンターの丸亀製麺

夜ご飯は丸亀製麺でカレーうどんを注文。Vincomセンターには日本料理屋さんがたくさんあったので、いろいろ見て回ったけど最終的に丸亀製麺に。日本と同じくらいの値段で、久しぶりの日本食だったのですごく嬉しい気持ちだった。わかめが単体で売っていたのでそれも購入。

やっぱり海藻は最高。もし好きな食べ物は?と聞かれたら、間違いなく「わかめ、あおさ、のり、きくらげ」と答える。本当に美味しいよね。わかる?

彼女なりの「言葉にしない言葉」

そんなこんなで、インスタグラムを見るとAnnが変なMemeを投稿していた。彼女は言葉で伝えないからこそ、「え、僕に対してのメッセージ?(笑)」って思った。期待しすぎてはいけないけど、直感で自分に向けたものだなって感じた。

そういえば昨日は、The 1975の「About You」っていう曲をインスタグラムで引用していた。これも僕に直接は伝えないけど、間接的に自分の思いを歌にして僕に伝えてくれているものだった。歌詞を調べてみたけど、本当に切ない歌詞だった。こういうところ、彼女らしくて本当に美しいなぁって思った。

ベトナム語で書く手紙

僕のカードに書ききれない文章は無印で買ったカードに追記する。ベトナム語で書くのは初めての経験で、アルファベットの上や下にいろんな記号が付け加えられているので本当に大変だった。30分以上かかった。だけど、手紙を書いているときは幸せな気分だった。まずは「この手紙はどうせ渡せないだろう」と思う。そうやって期待を下げるからこそ、渡せたときの喜びは本当に大きいものだよね。

手紙の内容は伏せたいけど、彼女への感謝、彼女と共有した間・空気・雰囲気が楽しかったこと、未来への展望、幸せを祈る言葉。いろんな自分の思いを書いた。

最後に出会った場所で待ち合わせ

今日はプリクラを撮って、ホアンキエム湖の周りにいる絵描きに僕たちの絵を描いてもらう予定。心はワクワクだけど、どうやって進めようかって不安もあった。

21時20分に集合ということになっていて、「僕は彼女と最初に出会った場所で待ってるね!」って言ったら、「ええ、どこ?覚えてない」と来たので動画を送った。彼女らしくて面白いなぁって思った。ISFPの特徴として、言語化できるデータや情報よりも感情や余韻を覚えているタイプ。自分と過ごした気分、雰囲気、余韻、思い出を大事にするタイプなんだとか。

彼女が来るまでにフランス語のビデオを録画してYoutubeにアップロードしていた。鼻歌を歌いながら周りを歩いていると、彼女が現れた(笑)。

彼女はいつも、どこか心を閉ざしたような表情をしている。本当につらいことが過去にあったんだなぁってすごく感じた。僕は笑顔で「Hi!」って元気に挨拶。僕はやっぱり、トラウマや問題を抱えてCold heartになってしまっている人たちに良いエネルギーを与えて、少しでも元気になってほしい、自己肯定感が上がってほしいって思っている。なぜなら、自分がその経験をしたからね。

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少しだけ座って時間を過ごした。「今日はどうだった?どんなことをした?」って聞くと、彼女はいつも「仕事して、別にいつもと一緒」って返す。ISFP以外の人が言ったら僕はすぐに覚めるんだけど、感情の宇宙が広がっていて、中にたくさんの感情バーストがあって言葉にできなくて不器用。それを知っているからこそ、逆にこの言葉が美しく、意味があるように思えてしまう。

ホアンキエム湖の絵描きたち

彼女はなんだか緊張しているようだった。僕は「今日がハノイ最後の日なんだよね。だから、すごく悲しいなぁって思ってて」って言ったら、「あっ、そうなんだ」って少しびっくりした感じで。すごく淡々としているけど、心の中ではきっと大きな感情があったに違いないって思った。最初のデートで18日までにハノイに滞在するって言ったのに、覚えていなかったようだった(笑)。

彼女が「行こ!」って言ったので歩き始めた。最初はプリクラのフォトブースへ向かう予定だったんだけど、彼女はすごく緊張していて、心が整理できていないようだった。僕が話しかけると「Ha!? I don't understand.」って言われた。前回までは隣で歩いてくれていたし、最初のデートの時は腕が密着していたのに、今は少し後ろを歩いて距離を取っていた。緊張と不安が混じり合って、自分の世界に入り込んでいたのかなって感じた。

それで近くにいた絵描きを見て、「そういえば、絵描きに僕たちを描いてもらうように頼まない?」って1日目にお話していたことを再提案してみた。彼女は嫌だとも言わなかったので、絵描きがたくさんいるところへ戻った。「どの絵描きにする?」っていろいろ比較していると、「これ!」って言われたのでそのおじちゃんのところに。正直、僕たちは「どの絵描きにするか」なんてどうでもよくて、共有し、思い出を作る。それが一番の宝物。

一緒に座り、絵描きにデッサンしてもらう。座っているときは通りを歩くカップルや友達がデッサンと僕たちを比べてきたり、写真を撮ってきたり、本当にベトナム人らしい感じだった。僕は慣れているので恥ずかしさとかは全くない。日本だと恥ずかしすぎて絶対にできないけど、ベトナムはこういう国民性というのを理解しているので、興味深く見てくる人に逆に笑い返したり、似てる?って話しかけたりね。

彼女は僕がデッサンしてもらっているときにはiPhoneをよく触っていて、友達に今の状況を写真に撮って共有していた。次は彼女の番。おじちゃんがベトナム語でなにか言いながらポーズを指示していた。勇気を出して僕と一緒に来てくれたことに感謝。

22時30分に無事完了して、約30分で仕上がった。実際に見てみると……全く似ていなかった(笑)。目が獲物を狩るときのように細くて、ベトナム人らしいというか、国民性が出てるなぁって思った。それぞれの国できっと、同じ僕でも違う結果になるだろうなぁ。

おじちゃんに450,000ドンをお支払いしてバイバイ。ラミネートもしてくれたので良さげ。30分で450,000ドンはなかなか良い時給だなぁって思いながら、僕たちはプリクラへ歩いた。

ハノイのプリクラ事情

プリクラのフォトブースに到着。そこはハノイの教会がある近くの場所。最近マクロン大統領が来たところだ。

日本のプリクラとはまた違っていて、日本はゲーセンの一番上にたくさんあってセルフで撮る形だけど、ベトナムは1軒家みたいな建物に同じ会社のプリクラが3台置いてあって、外には鏡やコスプレ用の帽子やぬいぐるみが置いてある。店員さんに「この3台の違いは何?」って聞いたら、背景がピンク、オレンジ、青とのこと。

ピンクにしようか迷ったけど、僕たち2人の雰囲気がピンクではなかった。オレンジも温かいっていうわけでもなかった。だから僕は青色を選んだ。理由はおそらく、「僕が緊張していたから、青色で落ち着かせようとしていた」だと思う。

青色のブースに入ってお金を投入。6枚写真を選べるもので、なんと10回撮影するとのこと。頭の中では4パターンくらい想像していたけど、想像をはるかに超えた枚数で緊張してしまった。Annは動物のぬいぐるみが好きらしく、一緒に被ろうということで動物のぬいぐるみを被って撮影することに。

僕はベトナム戦争時の帽子も面白かったのでそれも被ってみたりした。10秒のカウントダウンで撮影する感じで、Annも初めてだったのでカメラ目線ではなくスクリーンをずっと見ていた。時間が早すぎて、お互いついていけなかった。10枚中6枚くらいは肩を組んでの撮影で、その他にバックハグをしたり、韓国で有名な指を交差させるポーズをしたり。3日しかデートしていない彼女とはなかなか勇気がいるものだったけど、そこに面白さと勢いがあったりもする。バックハグしているときはお互い照れながら笑っていた。かわいい。

プリクラを撮り終えて、Ann主導で写真を選んでいた。彼女は美意識が高いので、そういうものは任せようって思ってね。無事印刷されて、案の定動画も撮られていた(笑)。

ベトナム語レッスンと、心が震えた瞬間

撮り終わってからは近くの公園でひと休憩して、ホアンキエム湖へ戻った。

彼女はいつも左側に座りたがるので、僕は真ん中に座って左を空けた。「なんで左側が好きか知ってる?心臓が左にあるから、自分を守るためにあるんだよ」って伝えたら少し困惑していた。そこまで考えていないわっていう感じだったけど、きっと無意識に自分の感情を守っているんだと思った。

僕たちはベトナム語のお話をした。「ベトナム語のフレーズなにか教えてよ〜」っていうことで、彼女からベトナム語を教わった。僕がベトナム語を発音すると彼女はすごく笑って楽しそうにしていた。僕の発音がきっと面白いのかな(笑)。彼女が腕を回してくれて、ちょっとドキっとした。僕は日本に1年以上住んでいたから、「付き合っていない人にボディータッチをすることはあまりよくない」っていう日本独自の価値観に飲み込まれていたので、フランクにできなかった。彼女はその点フランクでいいなぁって思ったり。

ChatGPTに聞きながら、僕なりの気持ちを伝えた。「あなたと過ごした3日間は特別です」って。自分の発音だけで届けられるかっていうゲームをしていたんだけど、全然伝わらなかった(笑)。ベトナム語は英語のように発音していたら全く通じなくて、本当に難しい。案の定その文章を見せると、「あぁ…」って少し照れていた。目を見てくれなかったのがかわいいなぁって思った。

そして、インスタのリールでよく見る「How to say I like you in ○○?」っていうやつを試してみた。実はけっこう心の準備が必要だった。10秒ルールとか自分に課してみたけどうまくいかなかった。だから、言える!って思った瞬間に頭を使わずに心で言ってみた。

「How to say I like you?」

彼女はベトナム語でI like youと言ってくれたので、「Tada? Kam on(まじで? ありがとう!)」ってベトナム語で返した。僕たちは笑っていた。彼女は、僕がさっき教えた「くたばれ!(Fuck you!)」って言ってきた(笑)。面白いなぁ、楽しいなぁって思った。改めて、I like youって伝えた。

言葉のいらないスキンシップ

手を握ってカップルつなぎをした。無言の中のスキンシップってこういうことなんだなぁって思って、すごく新鮮な体験だった。スキンシップはするけど、あまり言葉にしないこの「間」はとても美しく感じた。彼女は僕にもたれかかって「I'm sleepy」って。とてもリラックスしていた。

そういえば、とノートにメッセージを書いてほしいとお願いした。雨がすこし降っていたけど、彼女は一番最後のページにベトナム語で書いてくれた。僕は全く読めないけれど、「向こうのベンチに行ってて」と言われたので座って待っていた。書き終えて渡してくれたタイミングで、僕はあらかじめ書いた手紙を渡した。彼女はすこしびっくりした感じだけど、ちょっと嬉しそうだった。シンプルに「Thank you」って。

最後の夜、湖のほとりで

僕は彼女にホテルに来たいかどうか聞いてみた。これもすごく勇気がいるものだった。「Do you wanna come to my hotel? No pressure though」って。「今から?」ってiPhoneで時間を確認。時間は0時5分。さすがに遅すぎた(笑)。彼女は明日9時から仕事で、8時起きだからさすがに難しかった。

ベンチから移動して木陰の場所に。雨に濡れないように。僕たちはさらに距離が近くなって、手を握ったり、肩を回したり。「Are you happy to spend time with me?」って聞いた。僕と一緒に過ごして、楽しかった?少しはハッピーになれた?って。彼女はうんって。だから僕は嬉しかった。それなら、僕もハッピーだよって。

そんな感じで、彼女は僕の肩で寝落ちしてしまいそうになっていた。体重が感じられて、ああこれは寝てるって思って。「Do you wanna come back?」って聞いたら、少し迷いながらもYesって。まるで、自分の感情に問い合わせてみて、帰ってきた答えがYesだったから、Yesって言ったみたいな感じだった。

座った状態で僕はハグをした。最後に彼女は「ここにキスして」ってほっぺを指差す。彼女から言ってくれたので、やさしくほっぺにキスをした。彼女のほっぺは本当にプニプニで、なめらかで、温かかった。右側にキスをして、彼女が「こっちも」って左側を見せてくれて、左にもキスをした。ここまで勇気を絞って言葉にしてくれるのが本当に嬉しかった。

「Can I kiss you?」って聞いてみた。彼女は目を泳がせながらも、照れながらうんって。軽く口にキスをしたら、彼女はもっとと言わんばかりに僕の頭を引いてきて、互いの唇がゆっくりと、深く、静かに触れ合った。そのキスは、まるで心が溶け合うようだった。

その瞬間、身体の奥からオキシトシンが広がっていくのをはっきりと感じた。キスを終えてお互いが離れるとき、彼女の目はすごく輝いていて、だけどそこには儚さや繊細さ、そんな複雑なものが見えた。

さよなら、またね

バイバイっていう感じになったので(本当にISFPは帰り際が単純笑)、せっかくだし最後に一緒に写真を撮ろうっていうことで自撮りを何枚か撮影した。光が差し込む方に体を動かして、湖をバックに。僕のiPhoneで撮ると反転していて、それが不思議だったのか「なんで?なんで?」ってずっと言っていた。彼女のiPhoneだとちゃんと映る。彼女は本当に美意識が高くて、顔が左右対称にならないと嫌みたいだった。細かいなぁって思う。

顔をひっつけて写真を撮った。最後に良い思い出になった。

帰り道を確認して、彼女は右側にバイクがあるとのことだったから、じゃあ僕は左に行くねって。最後にハグをして、唇にそっとキスをして、「Bye」ってシンプルに別れた。座ってタクシーをすぐに呼んで、ホテルに帰った。

シャワーを浴びているとき、もう今頃は手紙を読んでくれてるかなぁって、どんな気持ちなのかなぁって思っていた。だけど案の定、彼女はまだ読んでいなかった。心の整理が必要だったんだと思うし、手紙を読むときは感情の準備が必要だったのかもしれない。翌日の18時くらいにようやく読んでいた。

僕は明日のフライトに向けて荷物を整理して、仕事を少しして寝た。

本当に忘れられない、人生の思い出を彼女と作ることができて、とても嬉しかった。ありがとう、Ann。

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● Profile

Kota Ishihara(いしはら こうた)

近畿大学理工学部生命科学科卒業。卒業後は、Webサイト制作を独学で勉強し、2022年10月にフリーランスに。その後、海外に拠点を移すために海外視察を開始し、ヨーロッパ、東南アジアなどを一人で冒険をし、さまざまな人と交流する。将来の夢は、ヨーロッパに移住し、クリエイティブ・多国籍企業を作り、多種多様なクリエイティブプロジェクトをしていくと共に、パイロットになり世界を旅すること。音楽・ファッションなしでは生きられない。イヤホンにはとても辛口評価。尊敬する人は岡本太郎。

#同じ旅の余韻